猫の遺伝子検査【Pontely】

大切な家族の猫ちゃん、もっと知りたい。

病気の早期発見のために年1回の定期検診とても大事です。
しかし、将来にかかるかもしれない病気のリスクは定期検診からは判定できないんです。
ぜひ、ねこちゃんと末永く暮らす将来のために、遺伝子検査をしませんか?

遺伝子検査の流れ

「遺伝子検査キット」で手軽に自宅で遺伝子検査を行えます。

  1. WEBで検査のお申込み
  2. 検査キットのご送付
  3. ペットの口の中の粘膜を採取
  4. 返信用封筒で送付

  5. 専門機関にて検査

  6. 判定結果をお知らせ

解析は、ペット遺伝子解析に実績がある「アニコム先進医療研究所株式会社」にて行います。

 

“WEB”で検査結果を確認

 検査キット到着から約2週間後を目安に、 会員ページにて検査結果をお知らせ!
また、検査結果証も郵送されます。

マイページの表示例

Pontely(ポンテリー)猫の遺伝子検査の特徴

猫種に対しておすすめの検査プランを提示!
検査したすべての疾患に対して、獣医監修による予防方法をお伝えします。

海外では、検診と同じくらいペットの遺伝子検査が広がっています。
大切な猫ちゃんの将来に備えるために遺伝子検査を受けてみませんか?

遺伝性の病気にはどんなものがあるの?

猫の遺伝子疾患は、現在300種類以上が確認されています。
純血種は品種特有の遺伝性疾患を持っていることがあります。
その他、無秩序な交配が繰り返されることで様々な遺伝性疾患が引き起こされます。

主な遺伝子疾患と起こりやすいといわれている猫種

肥大型心筋症スコティッシュフォールド
アメリカンショートヘアー
マンチカン
ブリティッシュショートヘアー
ラグドール
メインクーン
ペルシャ
雑種
骨軟骨異形成症スコティッシュフォールド
マンチカン
ペルシャ
アメリカンカール
多発性囊胞腎症スコティッシュフォールド
アメリカンショートヘアー
マンチカン
ブリティッシュショートヘアー
ペルシャ
雑種
グリコーゲン貯蔵病(糖原病)ノルウェージャンフォレストキャット
ピルビン酸キナーゼ欠損症ノルウェージャンフォレストキャット
ベンガル
ラグドール
メインクーン
進行性網膜萎縮症ノルウェージャンフォレストキャット
ベンガル
ラグドール
メインクーン
ペルシャ
シャム
ムコ多糖症ラグドール
脊髄性筋萎縮症メインクーン
股関節形成不全メインクーン
以上の表は、一部です。
実際に抱えている病気のリスクについては遺伝子検査によって調べることができます。ペットの遺伝性疾患のリスクを減らすために、遺伝子検査を積極的に取り入れましょう。

 


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